はじめまして。すんくじら整骨院の田中雄介です。

私の原点は96歳まで元気に生き抜いた祖父の姿にあります。

大正生まれで身長が高く、定年退職後70歳頃から90歳頃まで趣味としてやっていた社交ダンスのお陰か、とても姿勢が良く格好良かった祖父は、96歳で亡くなる数日前まで腰痛体操を欠かさず、自分の足でしっかりと立ち、しっかりとした足取りで歩くことができていました。

そんな生き様こそが、私が皆様にお届けしたい理想の姿です。

すんくじら整骨院は

・外反母趾やウオノメを気にせず楽しく歩きたい
・階段や坂道で足腰に不安を感じずに歩きたい
・家族や友人と一緒に楽しく出かけたい
・出かけるのが楽しかったあの頃の感覚を取り戻したい

そんな願いを持っているあなたのための整骨院です。
「もう歳だから」「遺伝だから」と諦める必要はありません。正しいケアができれば体に変化は出てきます。

海外ではメジャーですが、まだ日本には根付いていない足病学という足専門の医学をもとにあなたの身体を「土台」から整えます。

是非私と一緒にあなたが理想とする「人生最後まで自分の足で歩けるからだ」への一歩を踏み出してみませんか?

その歩みが続くように、すんくじら整骨院はあなたの伴走者として計画的なケアでしっかりサポートさせていただきます。

すんくじら整骨院はがんばるあなたの味方です!

プロフィール

院長:田中雄介

1976年 福岡市で生まれ福岡市で育つ

大学卒業後物流系の一般企業に就職

2007年 スポーツに関わる仕事をしたいと思い退職 専門学校に入学

2010年 専門学校卒業 柔道整復師免許取得
HEY'S JAPAN、はなみずき整骨院など福岡市内のグループ院に12年間勤務しながら、福岡大学男子ラクロス部でのトレーナー活動や近隣地域で体操教室などを行う

2022年 妻の地元の笠沙町に移住 すんくじら整骨院を開業
足病学に基づくインソール療法とシューズ療法に力を入れた「人生最後まで自分の足で歩けるからだづくり」をコンセプトにした「足元からの健康」を提供している